大好きだー!!うおーー!!!

こんにちは、たいちです!

 

あなたは

今の仕事が好きですか?

 

 

好きと答えられた方は

この記事は閉じていただいて大丈夫です。笑

 

 

今回は、今の仕事をイヤイヤやっている

そこのあなただけに向けて

お話ししていきます。

 

 

仕事を好きになれば

スーパーサイヤ人になったも同然です。

 

まじで無敵です。

 

今回は、その原理を

お話ししていけたらと思います。

 

それでは、スタート!

 

[su_heading size=”30″]好き=最強[/su_heading]

 

まず初めに

この記事のゴールは

あなたに仕事を好きになれる術を

身に着けていただくことです。

 

 

ただ、

なぜ仕事を好きにならなきゃいけないのか?

その理由を話さないと

なかなか頭に入らないのかなと。

 

 

なので、そこら辺をまず

お話ししていきます。

 

 

で、別に仕事に限らず

モノでも人でも

何かを好きになると

人間はものすごいパワーを発揮します。

 

 

そうですよね。

 

 

彼女が病気で命の危機にさらされたら

どれだけ遠くても駆けつけていくし

 

野球が好きなら

真夏の炎天下の中でも

ひたすらバットを振るし

 

めちゃくちゃ大好きな車を買うためなら

どれだけ毎日ハードな仕事をこなしても

乗り越えられるわけです。

 

 

そういうことなんですよ。

 

 

「好き」こそが最大のモチベーションであり、

意欲も努力も、ひいては成功への道筋も

みんな「好き」であることが根源なわけです。

 

 

だから、好きであれば

自然に意欲もわくし、努力もするので

最短距離で上達していく。

 

 

人から見れば大変な苦労も

本人には苦どころか

楽しみとなるんです。

 

 

結局、「好き」になることが

何か成果を上げるうえで

一番の近道になるんです。

 

[su_heading size=”30″]没頭。没頭。没頭。[/su_heading]

 

しかし、そんなことを言っても

あなた

いやいや、好きになりたいのはやまやまだけどさ。

どうあがいても好きになった試しがないんだよ!

 

 

といわれてしまうかもしれないですね。

 

 

大丈夫です。

 

 

今までどれだけ嫌いだった仕事でも

これからお話しすることを実践していただければ

必ず今の仕事が好きになります。

 

 

その仕事を好きになる方法とは、

「とにかく一生懸命、一心不乱に打ち込んでみること」

 

 

これだけです。

求めていた答えとは違いました??

でも、結局これに尽きます。

 

 

というのも

真剣に没頭して仕事をすれば

おのずと成果が上がり、

 

成果が上がれば

絶対に楽しくなるからです。

 

 

人間は

出来ないことが出来るようになると

 

もっとやりたい!

もっと成長したい!

 

という気分になります。

 

 

なぜかというと

新しいものに触れると

ドーパミンが分泌されて

快楽物質が垂れ流しになるんですね。

 

 

だから、精神論的な話じゃなく

科学的にも証明されていることなんです。

 

 

流れとしてはこんな感じ

 

没頭する

成果が上がる

楽しくなり、好きになる

 

 

この流れが最強です。

 

 

実際、できなくなり

現実を見るようになると

希望を持てなくなります。

 

 

最初は同じチーム内では

トップレベルの成績だったが

 

 

県大会や全国大会に出て

実力差を思い知り、現実を目の当たりにすると

 

 

「俺には無理なんだ・・・」

と諦めてしまい、希望が消え去ります。

 

 

 

だから、成果を出すことは

確実にやる気を保つためには

必要な要素なんです。

 

 

[su_heading size=”30″]最後に[/su_heading]

いかがでしたか??

 

仕事を好きになることは

効率を上げたり、成果を上げたりするうえで

物凄く大切なことです。

 

 

実際、仕事で成功されている方々は

自分の仕事に誇りをもって

楽しみながら取り組まれています。

 

 

情熱を注げない仕事をしたって

何も意味がないわけです。

 

仕事を好きになりましょう。

 

 

「今のままじゃ

絶対に好きになれない!!」

と思うのであれば

没頭して、成果を上げましょう。

 

 

人間はできないことが出来るようになると

やる気に身にあふれて

最終的に好きになれます。

 

 

ぜひ、そのことを頭に入れておいてください。

 

それでは!!